風間トオル貧乏エピソードは大嘘だった!?クレヨンしんちゃんが未来を読んでいた!!?

風間トオルさんは、昔の貧乏エピソードが凄すぎると話題になっていますが、最近、それは嘘ではないかという疑惑が浮上しています。

考察してみました。

また、クレヨンしんちゃんに登場するキャラクターが「風間トオル」??というおもしろそうな話題も見つけました。

詳しく見ていきましょう!

 

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プロフィール

まずは、風間トオルさんのプロフィールを見ていきましょう。

 

本名:須藤 光春 (すどう みつはる)
生年月日:1962年8月19日(55歳)
出身地:神奈川県川崎市中原区
身長: 175cm
血液型:O型
職業:俳優、タレント、モデル
活動期間:1981年 -
事務所:有限会社ゴールフェイス

 

 

風間トオル貧乏説は大嘘だった!?

 

風間さんは、「メンズノンノ」「チェックメイト」等の雑誌モデルでデビューし、その後ドラマ『ハートに火をつけて!』で俳優デビューを果たしています。

 

そんな風間トオルさんが、自身が過ごした幼少期時代は、貧乏すぎる生活をしていたことを告白しています。

その貧乏エピソードが凄すぎて嘘なのではないか?と疑問の声があがっているのです。

 

風間さんは、小さい頃に両親が離婚し、祖父母に育てられました。

そのときの風間さんが話していた貧乏エピソードをいくつか挙げてみます

 

  • 飢えたときは、草やカマキリやコオロギを食べていた
  • 砂や土も口に入れ、石を舐めていた
  • 銭湯代もないため風呂は洗濯機だった
  • 火傷は唾と線香の灰で治していた
  • 歯をペンチで抜き、傷口を舐めていたら治った
  • 体を洗えないときは、太陽光を浴びて体を殺菌していた
  • 給食では他のクラスまでチェックし、牛乳を飲んでは必要なカルシウムを摂取していた
  • 交通費がないので10駅くらいの距離は歩いて移動していた

他にも、認知症になった祖父の介護を続けたことも告白しています。

さらに、今では父親が風間トオルさんに支援を求めているそうで、風間さんもそれに応えているようです。

 

誰でも聞くとびっくり仰天するようなエピソードばかりですが、同じネタでバラエティーに呼ばれるため、最近は新鮮さが薄れつつあります。

そのためか、「嘘くさく」思われるようになってきたのではないでしょうか。

また、ウケたいがために「話を盛っているんじゃないか?」と言われているのです。

バラエティ番組で芸能人の貧乏時代の話はよく「盛る」ことが多いとされるのがだろう。

しかし、このエピソードの数の多さや、全てが具体的であることから、リアルであるとも思えます。

このうちのわずかほんの一部だけ「盛っている」と思ってしまうのかもしれませんね。

 

 

結論、

 話が凄すぎることと新鮮さが薄まってきたことで、嘘くささが出てしまったが、真相は本人しかわからない

ということでしょうか。

 

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クレヨンしんちゃんが未来を読んでいた!!?

 

 

大人気まんが『クレヨンしんちゃん』には、「風間トオル」というキャラクターが登場するのですが、

俳優の風間トオルさんとまったく名前が同じであるため、どういう関係?と話題になっているようです。

 

▽風間トオルくん

 

予想では、作者が芸能人の名前を文字ってキャラクター名を付けていると思われます。

漫画で芸能人の名前を文字ってキャラクター名を付けるのはよくあることで、

クレヨンしんちゃんもその一つです。

 

クレヨンしんちゃんには、「風間トオル」くん以外にも、

「よしなが先生」⇒吉永小百合 さん

「まつざか先生」⇒松坂慶子 さん

「酢乙女あいちゃん」⇒早乙女愛 さん

をもとにしているのではないかと予想されています。

詳しい名前の由来はどこにも語られていないので、謎ではありますが、

全てが偶然とも思えないので、これらのタレントをモデルにしていると思われます。

 

つまり、

 クレヨンしんちゃんのキャラクターの名前は、芸能人の名前を文字って付けている

ということだっだんですね。

 

 

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