デヴィ夫人が若い頃入れ歯をしていた驚愕の理由とは!?北朝鮮とのヤバすぎる関係が明らかに!!

デヴィ夫人は、インドネシアの大統領の妻でありながら日本でタレントとして活躍しています。

そんな彼女は、昔、入れ歯をしていたという噂があります。

さらには北朝鮮と意外な関係にあるとか・・・?

詳しく見ていきましょう!

 

 

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プロフィール

まずは、デヴィ夫人さんのプロフィールを見ていきましょう。

 

本名:ラトナ・サリ・デヴィ・スカルノ(Ratna Sari Dewi Sukarno)
日本名:根本 七保子(ねもと なおこ)
国籍:インドネシア
生年月日:1940年2月6日(77歳)
出身地:東京府東京市麻布区霞町
身長:? cm
血液型:?型
職業:タレント
活動期間:?年 -
事務所:?

デヴィ夫人は、1962年(昭和37年)にインドネシアのスカルノ大統領と正式に結婚し、

4人の夫人のうちの第3夫人となりました。

 

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デヴィ夫人が若い頃に入れ歯をしていた衝撃の理由とは?

 

いきなりですが、デヴィ夫人は実は総入れ歯をしているという事実があるそうなのです。

何が凄くてネットで騒がれているのかというと、その入れ歯にした理由がヤバすぎたのです。

 

説明するには、デヴィ夫人の過去についてお話しなければなりません。

 

デヴィ夫人はスカルノ大統領の夫人になる前、高級クラブ「コカバパーナ」というお店で客人を接待をするという仕事をしていたそう。

 

△若い頃のデヴィ夫人△

 

「コカバパーナ」は、普通のサラリーマンではとうてい入れないような、超高級クラブで、

政界人や資産家などのVIPが通うようなお店でした。

 

デヴィ夫人の接待の内容は、「夜の接待」でした。

この「夜の接待」が入れ歯に関係する大きな秘密があったのです。

 

夜の営みの中には、女性が男性の陰部を口にするという行為がありますよね。

外国人は日本人に比べると、体全体だけでなく陰部もかなり大きいため、女性が口にしたときにどうしても歯が当たってしまいます。

そこで、デヴィ夫人は良いサービスを提供するために歯を全て抜き、取り外し可能な入れ歯にしたというわけです。

これが、デヴィ夫人が総入れ歯にした理由でした。

 

結果、デヴィ夫人は持ち前の美貌とそのサービスによって、多くの指名を受けていたそう。

月収は1000万円を超えていたとか。超高級クラブで、人気があれば、それぐらい稼いでもおかしくないのでしょう。

さらに驚きなのが、そのときデヴィ夫人は16歳だったというのです!

そして、その収入で家系を支えていたようです。

 

結論、

 夜の行為において良いサービスを提供するため、歯を全て抜き総入れ歯にした

というのがデヴィ夫人の入れ歯の秘密でした!

確かにヤバすぎました。。。笑

 

 

 

北朝鮮とのヤバすぎる関係が明らかに!

 

2017年2月20日放送の「好きか嫌いか言う時間」という番組で、デヴィ夫人が北朝鮮を擁護するような発言をして、話題になりました。

これまでも、北朝鮮に友好的な態度を見せる場面が多く見られました。

調べてみると、

実際、デヴィ夫人は北朝鮮と非常に友好的な関係にあるということがわかりました。

 

その源は、インドネシアの故スカルノ大統領と朝鮮民主主義人民共和国の故金日成主席が親しかったことにあります。

というのも、1960年代から80年代にかけて、北朝鮮は社会主義陣営の中でソ連にも中国にも物申せる、自主的な国家として、東南アジアや中東、アフリカ、ラテンアメリカなどの国々から慕われていました。

巨大な共産党を抱えるスカルノ政権のインドネシアの外交は、親中国であり親北朝鮮でした。

もう一つ大きな理由とされているのが、金日成主席が創始者である主体思想(チュチェ思想)なのです。

主体思想の内容は、「革命の主人は人民大衆であり、民族の運命を切り開く力も人民大衆にある」というもので、

言い換えると、「自己の運命の主人は自分自身であり、自己の運命を切り開く力も自分自身にある」という原理です。

ここから生じるのが、政治的な自主、経済的な自立、軍事的な自衛の原則です。

この原則に基づき、核開発、国防力強化に努めてきたからこそ、北朝鮮は「ならず者国家」とアメリカに非難されながらも独立国家として君臨し続けているのです。

デヴィ夫人はこの主体思想に陶酔し、その点で金日成主席を慕い、北朝鮮に友好的なのだと思われます。

デヴィ夫人が日本の憲法改正や自衛隊強化を主張するのにもこういった事情からだと言われています。

 

つまり、

 かつてのデヴィ夫人の夫・スカルノ大統領は、金日成主席と非常に親密な関係にあり、デヴィ夫人自身も北朝鮮の主体思想を慕っている

というのが、デヴィ夫人と北朝鮮の凄すぎる関係だったのです。

 

 

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