大竹しのぶが夫と死別した衝撃の過去とは!?息子の大学が凄すぎる!!職業も!

大竹しのぶさんは、かつての明石家さんまさんの妻であり、IMALUさんの母でもある、大女優です。

そんな彼女は、明石家さんまさんと結婚する前にもう一人旦那さんがいたのです。

その元夫の方との間には衝撃の過去がありました。

また、IMALUさんの他にも、息子さんがいらっしゃいますが、息子さんの秘密も明らかになったようです。

一緒に見ていきましょう。

 

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プロフィール

まずは、大竹しのぶさんのプロフィールを見ていきましょう。

 

本名:大竹しのぶ(おおたけ しのぶ)
生年月日: 1957年7月17日(60歳)
出身地:東京都
学歴:桐朋学園大学短期大学部演劇専攻科中退
血液型:A型
職業:女優、タレント、歌手
活動期間:1973年 -
配偶者:服部晴治(1982年 - 1987年)、明石家さんま(1988年 - 1992年)
著名な家族:二千翔(にちか)(長男)、IMALU(長女)

主な作品

テレビドラマ
『それでも、生きてゆく』
映画
『青春の門』シリーズ
バラエティー番組
『中居正広の金曜日のスマたちへ』

 

大のつくほどの女優さんですから、出演している作品の本数も数えきれません。

また、明石家さんまさんや、IMALUさんなど、著名な家族でも有名です。

 

 

大竹しのぶが夫と死別した衝撃の過去とは??

 

 

大竹しのぶさんの最初の夫は、1985年、大竹さんが25才の時、当時人気絶頂だった歌手中村晃子さんと婚約中のドラマプロデューサーの服部清治さん。

大竹さんは、それを知りながらも「あなたの子供を産みたい!」と言いながら服部さんに猛烈アタックをしたそう。

中村は大竹を「泥棒猫」と呼び、非難しましたが、

結局カップル成立、そして言葉通り大竹さんの最初の子供、二千翔(にちか)さんが誕生しています。

服部清治・大竹しのぶ・二千翔の3人家族はわずか5年しか続きませんでした。

その理由が、

 1987年に服部清治さんが他界

そしてその死の原因が、

 『癌性腹膜炎』という胃がん

だったのです。

服部さんが疲れて寝ている時に口臭が腐った卵の様に臭いのでおかしいと思い、

診断したら手遅れの胃がんであることがわかったそうです。

 

大竹さんは最愛の夫を病気でなくし落胆しきっていた時、半年は夜も眠れず友達に電話し続けたそう。

その中でも、当時、ドラマ『男女7人夏物語』で共演していたさんまさんだけは夜中の2時でも3時でも快く答えてくれたといいます。

その優しさに癒やされた大竹さんは、1年後に明石家さんまさんと結婚することに。

 

 

 

 大竹しのぶさんは、最初の夫・服部清治さんを『がん』が原因で失ってしまった

という悲しい過去がありました。

 

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息子の大学が凄すぎる!?職業も!

 

 

大竹しのぶさんと服部清治さんの間に産まれた子の名前は、二千翔(にちか)といいます。

大物芸能人の息子ではありましたが、中学までは公立の学校に通っていました。

しかし、高校では受験をし、なんと

慶應義塾、慶應義塾志木、早稲田大学高等学院、立教新座、青山学院高等部

の全ての学校に合格しており、慶應義塾大学高等学校に進学しています。

その後、慶應義塾大学を卒業しています。

非常に優秀な頭脳の持ち主なのですね。

慶應大学卒業後、1年半の間アメリカで仕事をしていたようですが、飽きて帰国。

帰ってくると、芸能事務所にて大竹しのぶとIMALUのマネージメントを担当し、

芸能情報総合サイト「narrow(ナロー)」を運営。

そして現在は、WEBサイト運営などのお仕事をされているそうです。

 

 

 二千翔さんは、慶應義塾大学を卒業し、今では芸能界に関わる大きな仕事をしているエリート

であることがわかりました!

 

 

 

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